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デスクワークの時間も、大事にしたいですよね
生活介護事業所の現場はとにかく忙しくなりがち、目の前のご利用者さんの支援をしながら、記録やレジュメ作成をするのは本当に大変ですよね。
だからこそ必要なのは、無理なく続けられる時短テクニック。
このページでは、レジュメの書き方や、議事録のまとめ方など、会議や記録にかかる時間を短縮し、ご利用者さんと向き合う時間を作り出すためのヒントをまとめています。
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【生活支援員の「会議・記録スキル」:記事一覧】
5つのステップでマスターしよう:ケース会議のレジュメの書き方
→ テンプレで時短! スムーズな資料作成に欠かせない段取りを5つのステップで解説。
忙しい生活支援員のためのレジュメを議事録にする時短術
→作ったレジュメを活かす!素早く作って素早く共有するためのアイデアをご紹介
ケース会議で何を話せばいい?支援員の発言テンプレ5選
→ 発言が苦手でも「伝わる」! ご利用者さんをよく知る立場での発言例をご紹介。
ケース会議がうまくいく準備のコツ
→ 成功のカギは“事前共有”! 会議の質を高める工夫を現場エピソード付きでご紹介
ケース会議のレジュメNG例5選
→原因と改善ポイント!レジュメ作成前に押さえておきたいポイントをまとめました。
【次にどう進む? あなたに合わせたご案内】
🔵 ご利用者さんのと関わり方をチェックしたいあなたへ
🟣 時短つながりで掃除のテクニックを知りたいあなたへ
【おわりに】
「デスクワークスキルを磨きたい」と思うこと。これは、あなたが生活支援員として成長している証拠です。
特に、時短に関するスキルを身につけることで、ご利用者さんに向き合う時間を増やすことができるかもしれません。でも、頑張りすぎなくて大丈夫!
厚生労働省のこちらのページでも、自分で自分をいたわってあげるセルフケアの大切さについて書いています。セルフケアについて深堀りしたい人は覗いてみて下さい👇️
【生活支援員のための「会議・記録スキル」】の記事を読んで、あなたの心が少しでも軽くなりますように。
これからも、あなたの仕事と暮らしの「ベストバランス」を応援しています!
勤続15年、生活介護事業所で働く現役の生活支援員で、小学校第1種教員免許や、介護福祉士の資格を持っています。
ABA(応用行動分析学)をベースにした”環境を整える支援”で、ご利用者さんの悩みを言語化したり、わかりやすい言い換えに自信があります。
ありがたいことに、ご利用者さんからは「説明がわかりやすい」「例え話が上手」という評価を頂いています。











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